Nobuhide Makino
日本画家 牧野伸英 公式サイト
雰囲気が出てきたところで強弱を付けながら葉を塗り重ねてゆきます。常に離れて全体を見ながらバランスをとりつつ描写してゆくのですが、最も面白くやりがいを感じる工程です。